日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク
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参加者の声

たくさんの方にご参加頂き、誠にありがとうございました。
以下に参加者の属性およびアンケートの結果をまとめました。

【参加者属性】(N=419)
 ・一般参加者 309名(うち大学職員66名、大学教員49名、聴覚障害学生47名、支援学生89名、その他58名)
 ・PEPNet-Japan関係者 110名(うち大学職員38名、大学教員37名、その他5名)
 ・来賓・講師 39名
 ・学生アルバイト 31名
 ・筑波技術大学・福岡教育大学教職員 39名
「その他」には、保護者、地域の情報保障者(手話通訳者・文字通訳者)、会社員などが含まれています。

以下のグラフは、一般参加者およびPEPNet-Japan関係者の属性(大学職員など)を合計して表示しています。

参加者内訳のグラフ:職員66名16%、教員49名12%、聴覚障害学生47名11%、支援学生89名21%、その他58名14%、関係者110名26%

【参加者の地域別状況】(N=265)

参加者の地域別状況のグラフ




以下は、参加者の皆様から頂戴したアンケートの結果です。
(N=148、回収率 46.4%)

【アンケート回答者属性】(N=147)
   ・大学職員                 37名(25%)
   ・大学教員                 10名(7%)
   ・聴覚障害学生            16名(11%)
   ・支援学生                 59名(40%)
   ・手話通訳者・要約筆記者  6名(4%)
   ・その他                    19名(13%)

アンケート回答者属性

【各企画の評価】
各企画についての5段階評価の平均値・標準偏差です。

各企画への評価(5段階):分科会1 4.56、分科会2 4.12、分科会3 4.30、分科会4 4.32

各企画への評価(5段階):相談コーナー 4.63、ミニセミナー 4.39、実践事例コンテスト 4.60、全体会 4.59



以下、自由記述で得られたご意見の一部を掲載いたします。
貴重なご意見ご感想、誠にありがとうございました。

  • 他大学のされている取り組みについて少しながら知ることができたのでとても興味深くきくことができた。
  • 聴覚障がい学生の支援のあり方についてよく分かりました。学生の声が聴けるような環境を整えていきたいと思いました。
  • 聴覚障害を持っている方がどのような障害があるのか伝えるのが難しいということをはじめてわかった。こちら側から知ろうとすることが必要だと思った。
  • ノートテイクスキルアップに参加しましたが、たくさんの意見を交換することができました。他大学の取組についてもたくさん知ることができました。
  • 九州地区にしぼって、大学間の連携事例を知ることができ、大変勉強になりました。マンパワーに頼ってしまう部分が大きいですが、職員・教員同士の連携を密に図っていきたいと思いました。

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