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第13回シンポジウム 参加者の声

たくさんの方にご参加頂き、誠にありがとうございました。
以下に参加者の属性およびアンケートの結果をまとめました。

【参加者属性】(N=378)
  総数 378名
 (内訳)
・一般参加者 221名
(うち大学教員37名、大学職員30名、聴覚障害学生36名、支援学生97名、その他19名、不明2名)
 ※「その他」:高校生、保護者、聾学校教員、情報保障者、卒業生等

・関係者 157名
(大学教員42名、大学職員41名、アルバイト36名(うち聴覚障害学生15名)、その他38名)
 ※「関係者」:講師、PEPNet-Japan連携大学・機関関係者、スタッフ、アルバイトなど
  「その他」:来賓、情報保障者、展示出展者など

以下のグラフは、一般参加者および関係者の属性ごとの合計を表示しています。

参加者内訳の円グラフ:教員79名21%、職員71名19%、聴覚障害学生51名13%、支援学生118名31%、その他57名15%、不明2名1%

【参加者の地域別状況】(N=378)

参加者の地域別状況の棒グラフ:北海道136名、東北30名、関東101名、中部33名、近畿43名、中国・四国18名、九州・沖縄7名、不明10名



以下は、参加者の皆様から頂戴したアンケートの結果です。
(N=60、回収率 27.1% ※回収率は一般参加者221名を分母として算出)

【アンケート回答者属性】(N=60)

アンケート回答者属性:大学職員14名23%、大学教員4名7% 、聴覚障害学生10名17%、支援学生26名43%、手話通訳者・要約筆記者3名5%、その他3名5%

【各企画の評価】
各企画についての評価(5段階評価、平均値および標準偏差)です。
■1日目企画

1日目各企画への評価(5段階):実践事例コンテスト(n=50) 4.60、教職員実践発表(n=19) 4.42、ミニセミナー1(n=8) 4.00、ミニセミナー2(n=5) 4.20、事例討論1(n=2) 4.00、事例討論2(n=2) 3.50、各種展示(n=38) 4.24、相談コーナー(n=6) 3.83

■2日目企画

2日目各企画への評価(5段階):、分科会1(n=14) 4.64、分科会2(n=15) 4.60、分科会3(n=14) 4.50、分科会4(n=11) 4.73、全体会(n=34) 4.24



以下、自由記述で得られたご意見の一部を掲載いたします。
貴重なご意見ご感想、誠にありがとうございました。

  • 事例コンテストは、色んな大学について多くの話が聞けて良かったです。
  • 分科会1について、支援のための面談で気づかなかったことに今回の話で気づいたことがある。(心理的動作とか)
  • 単なる夢物語でなく、具体的なビジョンが描けていて興味深い内容だった。ゆくゆくは全国的に情報共有等で連携できるような仕組みが作れるといいですね。
  • 語学教育における教育の質保障については、つい先日、授業担当教員との相談にのったところで、大変有意義な機会になりました。
  • 教育の本質、質保証の議論、さらに継続してほしいし、したい。
  • 様々な大学の活動を見てとても参考になった。学生交流会も楽しかったです。
  • 様々な大学とつながるいい機会になったと思う。
  • 学生の参加と聴こえない人の報告があるのが、とても良いと思います。
  • 学内の支援体制や学生支援を行う際の配慮について、あるべき姿をどう築くか、真剣に取り組まなければと感じた次第です
  • 初めて参加しましたが、ろう教育のことや他大学の支援の方法について知れて、とても勉強になりました!また機会があれば参加したいです。


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