日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク
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第14回シンポジウム参加者の声

たくさんの方にご参加頂き、誠にありがとうございました。
以下に参加者の属性およびアンケートの結果をまとめました。

【参加者属性】
総数476名
(内訳)
  • 一般参加者 372名
  • (うち大学教員49名、大学職員64名、聴覚障害学生45名、支援学生118名、小学校・中学校・高等学校教職員7名、その他89名)
    ※「その他」:情報保障者、保護者、社会人、就労支援専門員、卒業生等
  • 講師・実行委員・来賓等関係者59名
  • 学生アルバイト36名
  • (早稲田大学・日本社会事業大学・筑波技術大学・筑波大学)
    ※うち10名は一般参加との重複あり
  • 情報保障者19名

以下のグラフは、一般参加者を属性ごとに再計算し、グラフ化したものです。(N=372)

参加者属性
【地域別参加状況】(N=372)
地域別参加状況


以下は、参加者の皆様から頂戴したアンケートの結果です。
アンケートの回答数は142通、回収率は42.6%(一般参加者333名を分母として算出)でした。

【回答者属性】 (N=142)
回答者属性

【認知媒体】(N=146)※複数回答あり
認知媒体

【企画の評価】

各企画についての評価(5段階評価、平均値および標準偏差)です。
企画の評価 企画の評価

<各企画テーマ>
ショートセミナー1:「情報保障支援者の養成に関する先駆的な取り組み」
ショートセミナー2:基礎講座「建設的対話から始まる障害学生支援」
ショートセミナー3:筑波技術大学企画「聴覚障害学生が輝く大学教育」
全体会:「『対話』がみちびく質の高い支援―聴覚障害学生支援のスタンダードを探る―」

以下、自由記述で得られたご意見の一部を掲載いたします。
貴重なご意見ご感想、誠にありがとうございました。

  • 参加校の、というより学生さんの意識の高さに驚きました。私のような知識があまりない者が質問をしても、どこの学生さんも丁寧に答えてくださいました。
  • 実践事例コンテスト2018は今年も盛り上がっていたと思います。全体会は例(動画)を基に話を進めていく方法は良いと思いました。
  • ポスターetcを見ているだけでも大学ごとの違いがでていて面白かったし、刺激になりました。
  • 発表学生がいきいきと発表していたのが印象に残った。
  • ショートセミナー(当事者)、全体会ともに聞こえない方の発言がとても考えさせられました。
  • 聴覚障害学生支援に取り組む大学や企業・団体の様子が分かって良かった。支援に対する捉え方は幅広いと感じた。
  • 立場の異なる講師の方からお話を伺うことが出来てとても良かった。まさに欲しい情報だった。
  • 全体会の内容はとても分かりやすく、日頃から感じている微妙な違和感にうなずくばかりでした。「納得感」・・・のニュアンスとても伝わりました。ありがとうございました。
  • 現場に立たれている最前線の方々のお話を聞けて、非常に勉強になりました。特に利用学生と支援学生との関係については、私としても考えるところでしたので、お話を聞けてよかったです。
  • 聴覚障害者、学生がよりよい情報保障を受け、思いを伝えられるようにするためには、その場の雰囲気や環境が整っていることはもちろん、互いに歩み寄って考えることが大切であることを感じました。

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