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理解啓発教材「It's a Deaf, Deaf World(日本語訳)」


この資料は、Barbara Ray Holcomb 氏(NTID)によって作成されたシミュレーションゲーム「it's a deaf, deaf world」のルールブックを発行元および著者の了解を得て日本語に翻訳したものです。(訳者:愛媛大学アカデミックアドバイザー 原田美藤)

学内で聴覚障害学生への理解を進めるために開発されたゲームで、大変興味深い内容になっていますので、ぜひご一読下さい。

deaf deaf world日本語訳表紙

目 次

  • guidlines for"it's a deaf, deaf world"
  • はじめに
  • 目的
  • ワークショップの実践
  • 引用文献
  • 資料

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大学・短期大学等でご活用いただくことを目的に作成していますので、紙媒体での印刷配布は自由に行っていただいて構いませんが、著作権はPEPNet-Japanに帰属しています。
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関連ページ

第3回アメリカ視察報告のページ画像

「it's a deaf, deaf world(日本語訳)」は、「第3回聴覚障害学生高等教育支援アメリカ視察」の成果として作成されたもので、その視察報告会の中で発表されました。
 → 「第3回アメリカ視察」に関するページはこちらから

「"it's a deaf, deaf world"日本語訳」より抜粋

"it's a deaf, deaf world"は、国立聾工科大学(NTID)のコミュニケーション・トレーニング学部によって展開されてきた、感覚に働きかけるワークショップである。

このワークショップで参加者は、普段主に使うコミュニケーション方法とは異なった様々な方法を使ってコミュニケーションしなければならない。"聞こえない世界"では、話すことは厳禁。参加者は、手話・指文字または読話のみ許される。コミュニケーションがうまくいけば順次ポイントが与えられる。




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