【参加者内訳】

全参加者 365名

  • 一般参加者 204名(うち教員21名、職員45名、学生108名、その他30名)
  • 関係者 134名
  • 通訳担当者 27名
参加者内訳

【関係者内訳】

  • PEPNet-Japan連携大学・機関関係者 31名
  • 実行委員 15名
  • 講師 11名
  • 愛媛大学協力学生 42名
  • 筑波技術大学関係者 35名
関係者内訳

【参加者の地域別状況】

参加者の地域別状況

以下は、参加者の皆様から頂戴したアンケートの結果です。
(回答者 81名、回収率 40%)

【アンケート回答者属性】

参加者のうち、アンケートにご回答頂いた方の属性です。(n=81)
その他には、ろう学校教員・地域の情報保障者・保護者などが含まれています。

回答者の属性

【各企画の評価】

各企画への評価

以下、自由記述で得られたご意見の一部を掲載いたします。
貴重なご意見ご感想をたくさん頂戴し、ありがとうございました。

  • 4つの分科会、いずれも興味深く、1つ選択するのがむずかしかったです。いくつか参加できればありがたいです。特に分科会3の内容をもっと広くの方に共有できれば良いと感じました。すばらしいシンポジウムありがとうございました。スタッフの方々はもちろん、学生スタッフの方々のお力もあり、より充実したシンポジウムになったように感じます。
  • 分科会4でコーディネーターからの現場での様子を聞けたのは発見や勇気づけられることも多く良かったです。ただ、アドバイザーが支援の進んでる大学が多かったのでこれからやっていく大学にとっては少し課題に感じることも多くなってしまったのではないかと感じました。
  • 「エンパワメント」の分科会では、自身も考えさせられるいい機会となりました。社会で生きていく上で、何が必要なのか、考えていきたいです。
  • 初めて名前を聞くような小さな大学から「助けてください。」と相談を受けます。PEPNet-Japanのことを知らない、小さな大学(偏差値も乏しい)がたくさんあり、そしてそこにかなりの数の障がい学生が進学しています。そのことは認識されてますでしょうか?
  • ランチセッションの時間が去年より長かったのはよかったです。昼食も自由にとれ、(もう少し勇気があれば他大学さんとの交流の場にもなりうると思った)よかったと思います。
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